Jun 05, 2010
会社設立に成功した近所の主婦
私の近くに会社を設立して成功している人がいる。前は普通の主婦だったのに、いつの間にかあれよあれよと成功して、今は自分のお店とインターネット販売で有名なお店になった。思い起こせば子供がまだ幼稚園に通っていた頃、その時からその片鱗は見せていた。海外での衣料品を輸入して3日ほどガレージ店を頻繁に開催していた。 "これどうしたの。どのように輸入した"と尋ねると、"これは趣味だ"とした。その数年後に会社設立を某有名サイトに出店して、バイトも雇って自宅では手狭だと土地を購入して2階の店を作ってしまった。近くにこのように成功している人がいるから、自分も何かを熱心にしようとする。事業の資金を持っているなら、間違いなくアパートを造りたいと思う。ワンルームをいくつかの客室で、数多くのアパートをいくつかの。そこに、私の実家の親兄弟に住んでもらう。もちろん、家賃は若干させていただきます。事業の資金を持っていれば、夢も現実になる。なぜか楽しいことを想像し、これからの未来が明るく開けるようだ。実際は、遠くに事業資金。
2月19日に東京・後楽園ホールで開催される立ち技総合格闘技シュートボクシングの2011年シリーズ開幕戦「SHOOT BOXING2011 act.1」に出場する“逆輸入メジャーリーガー”弘中邦佳の対戦相手が、元ボクシング日本ミドル級王者・鈴木悟に決定した。
昨年シュートボクシング(SB)に初参戦を果たしてから、宍戸大樹、金井健治、梅野孝明とSB中量級トップ戦線で激戦を繰り広げてきた鈴木。特に昨年9月のS−cup2010本戦出場を賭けて激突した梅野との試合では、巧みなパンチテクニックで梅野を翻弄し、なんとジャーマンスープレックスなどの投げ技でシュートポイントを次々と獲得。一時は最大4ポイントの差をつけたものの最終ラウンドに自ら放った投げ技で右ヒジを脱臼し無念のTKO負けを喫したが、鈴木がシュートボクサーとして覚醒したかのような一戦となった。
今回の復帰戦について、鈴木は「ようやくヒジも完治したので早く試合がしたい。昨年から上がらせていただいているSBのリングは凄く楽しいし、やり甲斐がある」と語ると、「ただ宍戸選手に敗れた試合でのチョークスリーパーは落ちてなかったですし、梅野選手との試合はヒジを怪我するまでは僕が試合を制圧していたという自信があります。SB中量級トップ3に全く引けは取っていなかったと自負しているので今年は僕こそがSBの顔になる覚悟で闘って、勝って勝って是非スーパーウェルター級のベルトに挑戦したい」とタイトル奪取へ意欲。
さらに、王座挑戦に必要なSB協会への加盟も申請していることを明かした鈴木は、今回がSB2戦目となり、かつてUFCにも参戦経験を持つ弘中について「試合は見たことがありませんが、総合での実績があってSBでも1戦1勝だということなので、きっと激しい試合になると思います。でも僕がここで油断することはありません。しっかり倒して僕の存在をアピールします!」と、弘中を踏み台にして頂点獲りへ勢いをつけることを予告した。
■シュートボクシング「SHOOT BOXING2011 act.1」
2月19日(土)東京・後楽園ホール 開場17:15 開始18:00
【決定対戦カード】
鈴木 悟(Unit−K/元ボクシング日本ミドル級王者)
弘中邦佳(マスタージャパン/ケージフォース・ライト級王者)
【既報対戦カード】
宍戸大樹(シーザージム/東洋太平洋ウェルター級王者)
ボーウィ・ソーウドムソン(タイ/ワンソンチャイ・ボクシング・プロモーション/WMC世界ウェルター級王者)
鈴木博昭(ストライキングジムAres)
大澤茂樹(SRC本部道場)
サーサー・ソーアリー(タイ/ソーアリージム/WPMF世界フライ級王者)
高橋藍(シーザージム)
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3月19日(土)東京・後楽園ホールで行われる『Krush初代王座決定トーナメント 〜Triple Final Round〜』の大会概要が発表された。
昨年からスタートした3階級のKrush初代王座決定トーナメントがいよいよクライマックス! 12・12後楽園大会では55kgと60kgの開幕戦が行われ、18歳の日下部竜也(OISHI)が全日本・M-1・RISEの3冠王・寺戸伸近(青春塾)を下すなど新世代ファイターたちが大躍進。1・9後楽園大会の60kg開幕戦では、全4試合が判定までもつれる接戦となった。
今大会では1日2試合=準決勝・決勝が行われ、全3階級の王者が一夜で決定。初代王座の栄光を掴むのは誰だ!?
Krush実行委員会
「Krush初代王座決定トーナメント 〜Triple Final Round〜」
2011年3月19日(土)東京・後楽園ホール
開場11:00 開始12:00
<出場予定選手>
■55kg
日下部竜也(OISHI/シュートボクシング日本スーパーバンタム級王者)
KENJI(DC LAB.GYM/元WPMO世界スーパーフライ級王者)
瀧谷渉太(桜塾/2007全日本新空手K-2軽量級王者)
水原浩章(光/J-NETWORKスーパーバンタム級王者)
■60kg
卜部弘嵩(チームドラゴン/2007全日本新空手K-2軽中量級王者)
DYNAMITE祐太(Liquid FIST)
野杁正明(OISHI/K-1甲子園2009王者)
“狂拳”竹内裕二(菅原道場/WMAF世界スーパーフェザー級王者)
■63kg
卜部功也(チームドラゴン/K-1甲子園2008準優勝)
梶原龍児(チームドラゴン/WFCA世界ライト級王者)
白濱卓哉(建武館/2009Krush Rookies Cup王者)
才賀紀左衛門(M&Jキックボクシング/K-1 WORLD MAX 2010 -63kg Japan Tournament第3位)
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