Mar 02, 2009
カードローンの広告が多いようだ。
私はクレジットカードをたくさんしている。それでも、リボ払いや分割払いなど、無駄な金利は払わないようにしている。カードのお支払いは、非常に便利なので、やめて、その1枚のカードで決済をしてしまう癖がある。も、カードローンだけは絶対に辞めたい。よく広告で見るのは怖い高い金利だ。そこでカードローンの広告踊るように注意したい。ゴールドカードの審査基準は"30歳以上、年収500万円以上勤続5年以上"が平均的です。しかし、これらの基準を満たしても、ゴールドカードを所有しているケースは上下になります。なぜなら、この規格は、厳密に適用されるわけではなく、"目安"に過ぎないからです。 "信頼できる人物なのか?"を確認するために、カード会社が用意している利便性の手段と考えましょう。
神奈川県警は12日、交番内で向き合って座った女子高生のスカートの中を盗撮したなどとして、県迷惑防止条例違反の疑いで、逗子署地域課の巡査・角屋祐太容疑者(27)を逮捕した。逮捕容疑は、6月27日午後10時頃、同県逗子市の新逗子駅前交番で高校3年の女子生徒(17)のスカート内を盗撮、さらに今月5日に横浜市内の電車内で、高校2年の女子生徒(16)を盗撮した疑い。県警監察官室によると、容疑を認めているという。
県警監察官室によると“盗撮警官”が発覚したのは今月の5日午後1時すぎ。角屋容疑者は、東京方面へ向かうJR横須賀線に乗車。大船駅から横浜駅へ向かう車内で、懐中電灯に付けたカメラで向かい側に座った16歳の女子高生のスカートの中を約15分間、小型ビデオカメラを使って盗撮した疑い。不審行為に気づいた他の乗客にその場で取り押さえられたという。
県警の任意の調べに応じた角屋容疑者は、素直に容疑を認めたが、容疑はこれだけではなかった。家宅捜索で押収したデジタルカメラ数台とパソコンに残された画像を分析した結果、別の女子高生の画像が保存されていたことも発覚した。
犯行現場は、京急新逗子駅前の交番の中。遺失物の届け出のために訪れた17歳の女子高生をパイプイスに座らせ、事務机の下からスカート内をビデオカメラで盗撮した画像だった。6月27日午後9時50分から59分まで、9分間にわたって撮影したとみられる。
監察官室によると、同容疑者は2度の盗撮について「その通りです」と容疑を認めている。県警は、交番での盗撮映像など十数回分の同様の動画ファイルを発見し、余罪の有無を含めて、捜査を進めている。小山田高久監察官室長は「あるまじき行為で極めて遺憾。厳正に対処する」と話した。
逗子署管轄内にはJR逗子駅前など4か所に交番があるが、新逗子駅前交番には常駐していないという。近所に住む男性の話では「夕方ぐらいまでは交代で1人ぐらい警官がいるようだが、夜9時すぎは、めったに見たことがない」と話した。ホームページ上の「新逗子駅前交番だより6月号」では、6月が県警の性犯罪捜査強化期間であることを紹介し「県警が一丸となり、集中的な性犯罪の検挙活動を行います」と宣言している。
連日の暑さが続く東京の上野動物園では12日、人や動物たちが思い思いに涼を求めていた。
霧状に水が降り注ぐ「ミスト」が園内4カ所に設置され、ひと時の涼しさを来園者に届けている。ペンギンプールの水シャワーの下にはケープペンギンたちが集まり、目を閉じて気持ちよさそうに涼んでいた。ニホンザルたちはスプリンクラーの水に目もくれず、日陰で涼んでいた。
【関連記事】
大橋のぞみが上野動物園公認ソング
パンダの赤ちゃん、来年に期待 上野動物園
世界最高齢のオランウータン「モリー画伯」死ぬ
被災者、上野のパンダと“癒しのひととき”
上野動物園でいちばんえさ代かかるのはパンダで1日11000円
放射性物質の数値 一喜一憂せずに暮らすには…
生体腎移植をめぐる臓器売買事件で逮捕された開業医の堀内利信容疑者(55)が、宇和島徳洲会病院(愛媛県宇和島市)で移植手術を受けた際にも、臓器提供者(ドナー)らと金銭のやりとりをした疑いが強まったとして、警視庁組織犯罪対策4課は12日、臓器移植法違反(臓器売買の禁止)などの疑いで、堀内容疑者と妻の則子容疑者(48)を再逮捕し、臓器提供者ら3人を新たに立件する方針を固めた。
捜査関係者によると、同病院で手術が行われた臓器提供について、則子容疑者が「謝礼を支払った」と供述しており、組対4課は裏付け捜査を行った結果、供述通りに臓器売買が行われていたと判断した。
宇和島徳洲会病院の腎移植手術をめぐっては、平成18年にも会社役員ら2人が逮捕される臓器売買事件が起きており、刑事事件化すれば2度目となる。
捜査関係者によると、堀内容疑者らのほかに組対4課が新たに立件する方針を固めた3人は、臓器を提供した男(21)、臓器提供を仲介したとみられる指定暴力団住吉会系組長(70)と知人の女。
堀内容疑者と則子容疑者は昨年7月に行われた同病院での腎移植手術で、組長と知人の女から臓器提供者の男を紹介され、1千万円前後を支払うなどした疑いが持たれている。男は組長に借金があり、臓器提供を承諾したとみられる。
臓器提供は原則、親族間にのみ認められるため、堀内容疑者と男は養子縁組を偽装。手術の約1カ月前になって縁組を結ぶ偽装書類を役所に提出した疑いもある。手術の可否を検討する同病院の倫理委員会に対しても、以前から実質的な親子関係にあったように装う文書を提出していた。
堀内容疑者と則子容疑者は宇和島徳洲会病院で移植を受ける前の21年10月〜昨年4月、別の暴力団組員らから臓器提供者の紹介を受け、1千万円を支払った疑いで先月逮捕された。
この手術は直前になって金銭トラブルで頓挫。組対4課は、焦った堀内容疑者らが組長らに臓器売買を持ちかけたとみている。
【関連記事】
「長生きできないと思った」臓器売買事件の医師
「私の腎臓で辛さから解放を」ドナーが身上書
臓器提供の若者聴取「組長に借金あり承諾した」
中国の高校生、腎臓売って「iPad2」購入
発砲相次ぐ福岡、工藤会「5代目」が就任
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.