Apr 15, 2011
名古屋のホテル<伏見編>
名古屋駅から地下鉄で1区のところに、"伏見"は、ビジネス街があります。この地域にはいくつかの有名な名古屋のホテルのうち2つがあります。一つは、バンケットルームも多数持つ格式あるホテル、もう一つは、世界的に有名なホテルグループのホテル。ランチビュッフェなどで時々使用しますが、すべておいしくて雰囲気もグッド。名古屋のホテルの中でも、商業エリアの場所なので、ここフシミエヌン大小のビジネスホテルがいくつかあります最近のビジネスホテルの予約をしたいと考え、インターネットで申請したが、3ヶ月前から予約しかできないとの表示がされています。早く電話でホテルに事情を聞いて1500円で優待会員になると半年前から予約可能です。一応会員代金を支払うと、優待の権利は永続的です。ホテルによってサービスは違うと思いますが、各ホテルの予約特典はあると思います。インターネット予約の時代、ちょうど電話予約も会話の中で優遇制度のこと、目の情報、飛行機の状況などを確認することが良いことだと思っています。良い旅、良い企業、そのためには情報がほとんどです。
民主党の看板政策「子ども手当」の許し難い実態が明らかになった。昨年6月支給分で、在日外国人が海外に残した子供約6000人が不正受給していた疑いが浮上したのだ。こうした問題点は昨年3月、夕刊フジが真っ先に指摘していたが、案の定、国民の税金が無駄に使われたわけだ。
「確認には事務的に大変な時間もかかり困難だった」
15日の衆院予算委員会で、細川律夫厚労相はこう釈明した。
厚労省によると、在日外国人の海外に住む子供を対象とした支給は6月支給時が1万656人で、審査を厳格化した10月支給は4596人だった。6月支給時から減った6060人の中に不正受給による支給打ち切りがあったとみられる。
子ども手当法の支給要件は「国内に住所を有する時」とあり、日本に住民票があれば、海外に子供がいても支給された。
このため、支給開始直前、昨春の国会では「仮に、アラブの王様のお子さんが日本で稼いで、向こう(母国)に50人の子供がいれば、その50人が支給対象になるという問題を含んでいる」(自民党の田村憲久衆院議員)などと追及された。
2011年度に支給するための子ども手当法案では、在日外国人の海外に住む子供への支給を認めていないが、果たしてキチッと守ることができるのか。
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「美人すぎる市議」こと、青森県八戸市の藤川優里市議(30)=写真=の周辺が慌ただしくなってきた。4月の統一地方選で、自身も2期目を目指して出馬する予定だが、何と、父親の友信氏(62)が県議選出馬を目指して活発に動いているというのだ。北の港町が今、熱くなっている。
「前回、友信氏は悔し涙を飲みましたが、今回は優里効果に便乗して出馬を目指しています。『美人すぎる市議とハパ県議誕生』なら全国的話題をさらいそうですよ」(地元テレビ局関係者)
そもそも、優里市議誕生の背景は、八戸市副議長も務めた友信氏が4年前の県議選に出馬したのがキッカケだ。
市議会関係者は「優里はウグイス嬢などで父の選挙を手伝ったが、友信氏は2003年に続き、07年の県議選でも落選。雪辱戦よろしく、優里は直後の市議選に出馬し、6962票を獲得してトップ当選した。2位が3600票台だから、ぶっちぎりですよ」という。
その後の優里市議の活躍は、多くの人が知るところ。
「美人すぎる市議」として知名度は全国区になり、グラビア本からDVDまで発売。09年、スペイン紙のHP上で行われた「世界で最も美しい女性政治家」を選ぶネット投票では、見事1位に輝いた。後援会関係者とのトラブルはあったが、自民党の広報ウーマンとして、小泉進次郎衆院議員とタッグを組んで全国遊説も経験した。
さて、3度目の挑戦となる友信氏の勝算はどうか。県議選八戸市選挙区は現職8人(民主4、自民3、公明1)で、全員が出馬予定という。
地元市議は「公明は固いことから、残りの7議席を民主、自民、共産各党が争う構図。自民はかつて4議席あったのを前回1つ落としている。地元選出の大島理森・自民党副総裁としては、友信さんを自民公認にして4議席を奪還し、次期衆院選への弾みにしたいようだ」と明かす。
当選ラインは8000票台前後。前回選挙で、友信氏は7054票を獲得し、8位当選者に800票差まで迫っていただけに、今回は大いに期待されるところ。
ただ、懸念材料も。
前出の地元テレビ局関係者は「前回、資金も票も出した有力後援者の病院関係者とは関係がこじれている。新たな有力支援者もなく資金的にも苦しい。頼るのは娘の知名度。どれぐらいの票が出るかはまったく未知数。まあ、優里の市議選は、前回のような票は出なくても当選は間違いないだろうから」と語る。
東北新幹線全線開通で活気付く青森で、父娘はめでたい春を迎えられるのか。
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職探し中の高齢者に声をかけ、違法薬物の「運び屋」をさせる手口が増えている。高齢者は通関時の荷物検査率が比較的低く、「簡単な仕事」ということもあり、犯罪グループの“標的”になることが多いようだ。
東京税関成田税関支署と千葉県警は先ごろ、覚せい剤取締法違反(営利目的密輸)などの疑いで、東京都内の男3人を逮捕した。3人はグループで、新宿区内のハローワーク周辺で求職中の高齢者に「海外から荷物を運ぶだけの簡単な仕事がある」と勧誘。航空券と宿泊先を手配して海外に渡航させ、現地から日本へ覚醒剤の運び屋をさせていた。
同支署と県警は昨年10月、3人の手配で覚醒剤1・5キロをマレーシアから持ち込んだ無職の女(70)を成田空港で逮捕。グループの自宅から70代の男女約10人分の履歴書や連絡先が見つかった。昨年5月には、トルコで75歳と74歳の日本人の男が覚醒剤5キロを所持していたとして現地当局に逮捕されたが、これもグループの指示によるものとみられる。
成田で逮捕された女は日当2万円、食事代2万−3万円を受け取っており、「年金だけでは生活が苦しかった」と供述しているという。こうした高齢者の“弱み”につけこんだ新手の犯罪は今後も増えそうだ。
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