Apr 25, 2009
賃貸事務所を探す時の留意点
新しい事務所を設置し、企業のニーズにも、今の場所よりももう少し良い賃貸事務所の経営再建を図り、これらのニーズを満たすには、これからしようとする事業、また現在している事業の見直しから始める必要があります。良い賃貸事務所のようなものを見つけるには、まず持って、自分の行う事業が、どのような対象かどうかを確認することが最も重要です。これは、立地条件、経済条件が変わってくるからです。村をぜひご覧ください。偏在の会計事務所はいるのだと思います。なぜそうか、それは需要があることは一言につきます。会計事務所税理士事務所などで経営判断をきちんとするために必要なものであり、各事業者はそれをきちんとサポートしてくれる会計事務所と付き合う必要があるからです。
松山にあるマクロビオティックカフェ「fumikaden」(松山市湊町2、TEL 089-993-6741)併設のギャラリースペースに3月5日・6日、愛媛県有機農産生活協同組合(ゆうき生協、東方町)が出店する。(松山経済新聞)
同組合は1979(昭和54)年に設立された店舗を持たない生協で、「農薬」「化学肥料」「食品添加物」「合成洗剤」「核(放射能汚染)」「遺伝子組み換え」のいらない暮らしを提案している。化学肥料を一切使わない農業で、無農薬・有機栽培の米、ホルモン剤・抗生物質を一切使わない卵、無添加のお菓子など人体や環境に優しい商品を組合員に販売している。
期間中、国内産の有機ジャガイモを使い無添加・無着色の「じゃかいもチップス」、植物素材の「本格カレー」、北海道産「てんさい含蜜糖」などを販売する。6日には、同店2階でベビーマッサージ体験教室と温熱療法体験会もあわせて行う。
開催時間は11時30分〜15時。
ベビーマッサージ体験教室=10時30分〜、温熱療法イトオテルミー体験会=13時〜。各体験教室の参加料は、一般=500円、組合員=300円。事前申込が必要で、申込みは同組合(TEL 089-963-1002)まで。
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ゆうき生協
2010年度第2回「かわさき市民アンケート」の結果がまとまった。5月末までに設置が義務付けられている住宅用火災警報器について、25・4%が未設置で、そのうち17・7%が「設置の義務を知らなかった」と回答していることが分かった。市消防局は「設置率は徐々に上がっているが、さらに周知を進めていきたい」としている。
未設置の理由(複数回答)について、52・6%が「設置義務化まで猶予期間があるから」、31・9%が「どのようなものを購入してよいのか分からない」と回答した。
市のホームページ(HP)に関する質問では、49・1%が「見たことがない」と回答。「ほぼ毎日見る」は0・6%で、「よく見る(週に数回程度)」は1・1%、「たまに見る(月に数回程度)」は10・9%だった。「充実してほしい情報」(複数回答)では、「生活に必要な情報」が67・7%でトップ。「手続きに関する情報」(43・2%)、「防災・緊急情報」(35・3%)が続いた。
放置自転車対策(複数回答)では、「買い物の時などに短時間無料で利用できる駐輪場の整備」「通勤・通学用の駐輪場の増設」などが5割を超えた。
関心事(複数回答)は、40代以上の1位が「健康」で、全体でも66・8%で1位だった。20代、30代の1番の関心は「仕事」となった。
また居住年数では、「3年未満」が多いのは中原区(27・5%)と川崎区(21・9%)。逆に20年以上の「長期居住者」が多いのは、幸区(40・0%)と多摩区(39・2%)だった。
調査は昨年10〜11月、市内在住の満20歳以上の男女を対象に住民基本台帳などから抽出して実施。3千人に郵送し、有効回答は1580人(回収率52・7%)。アンケートは、市政運営の政策立案の参考にするため、1975年から行われている。
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勤務中に、自分で使う薬を盗んだとして、堀川署は18日、窃盗の疑いで、京都市立病院(中京区)の看護師吉田真紀容疑者(39)=左京区下鴨北園町=を逮捕した。
病院によると、吉田容疑者は1月〜2月にかけ、入院患者9人の電子カルテを職場のパソコンで不正操作し、鎮痛剤のペンタジン注射薬を発注する処方箋を発行させ、薬剤科から19回にわたって注射薬33本(約7千円相当)を不正入手していたという。
病院の調査に「肩こりを抑えるため、勤務中に病棟のトイレで注射を打った」と話しているという。
逮捕容疑は夜勤だった2月6日夕〜7日未明に、院長が管理する鎮痛剤など6点(計約400円相当)を盗んだ疑い。
病院によると、別の看護師がカルテに必要のない鎮痛剤が記載されていることに気付き、病院が堀川署に相談していた。
内藤和世院長は「再犯防止策を作成し、信頼回復に全力を挙げたい」とコメントした。
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