Aug 03, 2009
看護師求人は多数
看護師求人は、今はたくさん出ていると考えています。求人広告をよく見ます。看護師の仕事は人気のようですが身体的、心身的にも非常に難しいと看護師の友人は語っています。東京の看護師は仕事柄華やかなイメージがありますが、残業が多くて、医師も大変なようで、非常に同じ仕事を変える看護師が多いようです。看護師求人の知らせに、複数の病院に行くのは辛いと思います。医師の求人は増加する一方です。理由として挙げすることができる高齢者や高齢者の増加にあるのです。高齢者は病気が発症しやすく、入院することが多いです。それほど、医師が必要とするにもかかわらず、医師が少ない状態です。医師求人で、様々な待遇があるようですが、すべての良いものだけ自由に仕事をする所を探してみてはいかがでしょうか
県議選(10日投開票)は県内全13選挙区中、9選挙区で立候補者が定数を上回り、46人(現職24人、新人22人)が舌戦を繰り広げている。各選挙区の戦いの構図と情勢を追った。【岩嶋悟】
◇引退と新人擁立、顔ぶれ変化
◆富山市第1
前回選と同じく、定数11に対し12人が立候補。しかし相次ぐ現職の引退と多数の新人候補の擁立で顔ぶれは大きく変化し、現職7人(民主1、自民4、共産1、社民1)、新人5人(民主1、自民2、公明1、社民1)が議席を争う。
自民は第1選挙区での過半数維持を目指し、前回と同数の6人を擁立。このうち新人2人はいずれも30代で、若い有権者へのアピールを狙う。議席増を狙う民主は現職と新人の計2人を擁立。県連には共倒れの懸念もあったが、新人は村井宗明衆院議員の後援会関係者が支援することですみわけを図る。
社民も議席増を目指し、現職と新人各1人を擁立した。公明は元市議の新人を、共産は現職を擁立。それぞれ現有議席確保を狙う。
同選挙区から立候補していた県JA富山中央会長の江西甚昇氏が今期限りで引退。各陣営は農業関係票の行方にも注目する。
◇保守分裂、12年ぶり選挙戦
◆中新川郡
12年ぶりの選挙戦。これまでは自民が立山町と上市町出身の候補を擁立し、2議席維持を図ってきた。だが今回は、自民が立山町を地盤とする現職と、元上市町議の新人を擁立したのに加え、09年に自民を離党した現職が無所属で立候補。特に地盤が重なる自民新人と無所属現職が、激しい選挙戦を展開している。
自民の現職は地元・立山町のほか舟橋村への浸透も図る。一方、自民新人は上市町議の支援に加え、党支部の組織票を固める。離党した現職は地元を中心に支持を呼びかけるなど、議席の確保を目指している。
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◇富山市第1(定数11−12)
又市秀治 39 議員秘書 社新
奥野詠子 30 [元]民放記者 自新
杉本正 62 県副議長 自現
笠井和広 49 飲食店経営 民新
坂野裕一 47 党県幹事長 民現
五十嵐務 59 党県役員 自現
田尻繁 59 党県役員 社現
中川忠昭 61 会社役員 自現
火爪弘子 55 党県副委長 共現
吉田豊史 41 会社役員 自現
吉田勉 60 党県幹事長 公新
田畑裕明 38 会社員 自新
◇中新川郡(定数2−3)
高平公嗣 64 会社役員 自現
松谷英真 53 住職 自新
酒井真次 63 町消防団長 無現
4月5日朝刊
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今月1日に就任した遠藤俊郎・富山大学長(64)が4日、富山市五福の同大五福キャンパスで就任会見を開き「(05年の)3大学統合時の覚書を発展的に見直し、組織を一体化したい」と抱負を述べた=写真。同時に理事・副学長に着任した▽倉知正佳▽丹羽昇▽山口幸祐▽畑中保丸▽広瀬貞樹▽鹿野芳郎−−の6氏も出席した。
「予算や人事を3キャンパスごとに管理する」という覚書について、遠藤学長は「伝統や歴史を大切にしつつ組織を一体化し、地域、日本、世界に発信できる大学として進んでいきたい」と見直しに言及。昨年末の付属病院の不正経理問題に関しては「真摯(しんし)に受け止め、再発防止に向けて具体的行動に移りたい」と話した。
遠藤学長は東日本大震災の被災地・仙台市出身で、実家は現在福島県にある。3月末まで付属病院長だったこともあり、被災地出身の学生とその家族、大学宿舎や病院に避難してきた被災者については「県、大学、医師会などが連携し、できるだけサポートしていきたい」と全面的な支援を表明した。【青山郁子】
4月5日朝刊
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今後も排砂方法の改善、環境調査の充実を進め、自然に近い形で排砂を実施していきたい。
4月5日朝刊
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