Sep 10, 2009
卒業旅行に行って、学生生活最後の思い出を作ろう
学生生活の仕上げの思い出に卒業旅行を計画している学生はたくさんいるのではないかと思います。卒業旅行をしていく学生たちは、昔と比べると増加しており、最近では海外の卒業旅行へ出かける人も多くいるようです。卒業旅行の計画を扱う旅行会社もあるので、気軽に利用してみるのが良いかと思います。卒業旅行に行くときはデジタルカメラを持っていくのがオススメです。国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。
島根県吉賀町の県立吉賀高(大田肇校長)の男性教諭(42)が授業中、生徒たちに対し、「てめえらの将来がどうなろうと俺には関係ない」などと暴言を吐いていたことがわかった。
同校によると、男性教諭は今月21日、簿記の授業を受けていた2年生9人に対して暴言を吐いた。「どうせ人数が少ないけえ、(吉賀高は)つぶれる」とも言ったという。生徒からの訴えで学校側が確認したところ、男性教諭が認めたため、生徒らに謝罪。町教委にも報告した。
同校の生徒数は定員割れの状態。飯塚勝教頭は「少人数の学校を活性化させようとの思いを持っていた教諭で、夏休みを控え、生徒を発奮させようと言ったようだが、不適切だった。地域にも迷惑をかけて申し訳ない」と話している。
福島第1原発事故で、東京電力は31日、4号機原子炉建屋内にある使用済み燃料プールの代替循環冷却装置の運転を始めた。運転開始時の水温は86度で、1カ月後に55度程度に下げることを目指している。
東日本大震災の津波で冷却機能を喪失した1〜4号機プールのうち、2号機は5月末、3号機は6月末に同冷却装置が稼働。残る1号機も設置工事を進めており、8月上旬に稼働する見込み。
4号機は定期点検中だったため、プールには燃料集合体が使用済みと使用途中を合わせて1331体入っており、2、3号機より2倍以上多かった。このため早期に水が蒸発し、燃料損傷に至ると懸念されたが、実際には原子炉上部にためておいた大量の水が流入し、損傷はほとんどなかった。原子炉建屋上部が大破したのは、3号機側から水素ガスが流入して爆発したとみられている。
一方、高濃度の放射能汚染水処理システムのうち、淡水化装置ではホースから少量の水漏れがあり、同装置だけ約3時間半停止してホースを交換した。水漏れがあったのは、除染後の水から塩分を除いた淡水の系統ではなく、塩分が濃縮された水の系統。
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国土交通省は7月29日、6月に実施した「不正改造車を排除する運動」および「ディーゼルクリーンキャンペーン」強化月間中の街頭検査結果をまとめ発表した。
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全国で昨年より3回多い192回、同じく351台多い1万8105台に対して検査を国土交通省は7月29日、6月に実施した「不正改造車を排除する運動」および「ディーゼルクリーンキャンペーン」強化月間中の街頭検査結果をまとめ発表した。
全国で昨年より3回多い192回、同じく351台多い1万8105台に対して検査を実施した結果、約8.5%(昨年比0.5ポイント増)に当たる1533台(同112台増)に保安基準不適合箇所が見つかり、自動車ユーザーに対し改善指導を行った。
このうち、窓ガラスへの着色フィルム貼付や灯光色違いの灯火器取り付けなど不正改造車が399台(同1台減)あり、その場で改善した車両以外の271台(同49台減)に整備命令を発令した。
271台の主な不正改造内容は、不適切な灯火器が79件、着色フィルム等の貼付が50件、基準不適合マフラー装着が32件。
また、硫黄分濃度分析器による燃料に関する検査を261台(同31台減)に実施した。とくに中部、近畿、九州地区ではこの検査を重点項目とし、174台(同51台増)に対して検査を行った。その結果、不正軽油(規格外の軽油)使用が判明した3台(同1台減)に対し、適正な燃料を使用するよう警告した。このうち、窓ガラスへの着色フィルム貼付や灯光色違いの灯火器取り付けなど不正改造車が399台(同1台減)あり、その場で改善した車両以外の271台(同49台減)に整備命令を発令した。
271台の主な不正改造内容は、不適切な灯火器が79件、着色フィルム等の貼付が50件、基準不適合マフラー装着が32件。
また、硫黄分濃度分析器による燃料に関する検査を261台(同31台減)に実施した。とくに中部、近畿、九州地区ではこの検査を重点項目とし、174台(同51台増)に対して検査を行った。その結果、不正軽油(規格外の軽油)使用が判明した3台(同1台減)に対し、適正な燃料を使用するよう警告した。
《レスポンス 編集部》
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