Oct 31, 2009
サッカーユニフォームに憧れる長男です
来年から長男が小学校に入学します。今現在は特に習い事はしていません。小学校に入ると、サッカーを学びたいとしています。どうやらサッカーのユニフォームに憧れているのです。どこまでかは分からないが、子供の意欲を応援してくれと思っています。サッカーユニフォーム、買ってあげる努力しています。土曜日は朝から雨だった。こういうことは気分も憂鬱になる。それで娘二人を連れてこれは、このところご無沙汰だったスポーツクラブに行ってみた。昨年、我が家の近くにできた新しいスポーツクラブ、ジム、スタジオ、プール、入浴施設が揃っている。ここでは、会員にならなくても、自由に利用することができます。三人でヨガのクラスをして、プールで泳ぐ教育システムを使用したりして汗を流し、サウナでくつろいで帰ってきた。
野田新首相(民主党代表)は30日、次期国会対策委員長に平野博文元官房長官の起用を内定した。
野田氏は同日夜、党本部で平野氏と会談して就任を要請し、平野氏も受諾した。
大阪府岬町役場から現金を盗んだとして、泉南署は30日、同府泉佐野市市場西、無職中尾貴光容疑者(40)を建造物侵入、窃盗容疑で逮捕したと発表した。
中尾容疑者は「役場は窓の無締まりが多かったので狙った。生活費や遊興費がほしくて、(府南部の)7、8か所の役場に二十数回入った」と供述しており、同署で余罪を調べている。
発表によると、中尾容疑者は6月21日午前2時半頃、岬町役場に侵入。机の中にあった人権擁護委員の活動補助金5万6000円を盗んだ疑い。同署は防犯カメラの映像から中尾容疑者を割り出した。
同署管内では、泉南、阪南市と岬町の全3市町が被害届を提出している。泉南市役所では昨年6月以降、3回侵入され、そのうち2回は数万円ずつが盗難。阪南市役所も昨年12月中旬、現金や図書券計22万4000円が盗まれたという。
第57回角川俳句賞(角川学芸出版主催)は30日、永瀬十悟氏(58)の「ふくしま」に決まった。永瀬氏は福島県須賀川市在住で、東日本大震災などをうたった。賞金30万円。授賞式は来年1月20日、東京・丸の内の東京会館で。
【関連記事】
【動画】仙台市を襲った津波を再現=津波浸水シミュレーション
【特集】原発事故は人災〜佐藤・前福島県知事インタビュー
中国鉄道事故より悪質な日本の事故隠蔽〜福島原発ダメージの深層〜
〔写真特集〕日赤、ハイチの復興支援
【東日本大震災特集】トップページ
共産党の笠井亮政策副委員長は30日、海江田万里経済産業相と国会内で会談し、北海道電力が泊原発3号機のプルサーマル計画に関する08年の道主催シンポジウムで社員にやらせ発言を指示していた問題について、経産省や原子力安全・保安院の関与がなかったかどうかなど事実関係の徹底調査を要請した。海江田氏は「政治の仕事として次の経産相にきちんと引き継ぐ」と調査継続を約束した。
【関連記事】
民主代表選:野田氏、決選投票で海江田氏破る
民主代表選:海江田氏1位、野田氏2位 決選投票へ
民主代表選:海江田氏「3党合意白紙も」
民主代表選:海江田氏が先行 前原氏ら2位争い
民主代表選:海江田氏「小沢氏との関係、私だけに聞くな」
東京電力は30日、福島第1・第2原発近くの5断層について、「耐震設計上考慮すべき活断層である可能性が否定できない」と新たに評価したことを発表した。両原発近くで活動しないと考えられていた「湯ノ岳断層」(福島県いわき市)が東日本大震災の余震でずれ、経済産業省原子力安全・保安院が電力各社に同様のケースの調査を指示していた。
東電は、固着状態などから従来はずれないと考えられた断層12カ所を調査。湯ノ岳を含む5カ所(長さ約44キロ〜5キロ)について、震災後の地殻のゆがみや地震活動の活発化から、今後動く可能性があると再評価した。いずれがずれた場合も、両原発で想定する最大の揺れ(基準地震動)を下回るという。
一方、柏崎刈羽原発(新潟県)でも再評価したが、活動する可能性のある新たな断層は見つからなかった。東電は30日、保安院に再評価結果を報告した。【林田七恵】
【関連記事】
事故調:地震と原発複合事故訓練 保安院が難色、取りやめ
柏崎刈羽原発:7号機が定検入り 稼働中は14基に
泊原発3号機再開:他の再稼働は不透明
柏崎刈羽原発:1号機の定期検査6日から 東電発表
馬淵前国交相:福島と柏崎原発、国有化検討を提唱
防衛省の鎌田昭良報道官は30日の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)への垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの配備に向け、環境への影響を調べる「環境審査」に米軍が着手したことを明らかにした。米側から2012年3月まで環境審査を行うと防衛省側に説明があった。
米国防総省は、オスプレイを同年10月から順次、普天間飛行場に配備する方針。環境審査の対象は、普天間飛行場、同飛行場の代替施設予定地の沖縄県名護市辺野古、同機が訓練で使用する県内外の飛行場。騒音をはじめ大気環境衛生、生物資源などに与える影響を調査するという。
【関連記事】
【特集】赤い星の戦闘機 ミグ&スホーイ〜北朝鮮で現役のMIG23も〜
【特集】懐かしの軍用機〜ファントム、セイバー、1点もの実験機も〜
【特集】中国海軍〜その秘められた実力〜
【特集】日本の航空母艦〜赤城、加賀、飛龍、鳳翔〜
【特集】世界の航空母艦〜米ニミッツ級から中国の空母建造計画まで〜
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.