Aug 12, 2010
何度も宿泊したことがある名古屋のホテル
私は、全国の様々なシティホテルやビジネスホテル宿泊したことがあります。 8割程度の場合には、業務出張時ですが、名古屋のホテルは、友人の結婚式で何度も宿泊したことに感謝しています。名古屋の特徴は、朝の用意された朝食がとても充実しているということです。これは、シティホテルもビジネスホテルも同じでした。最近のビジネスホテルの予約をしたいと考え、インターネットで申請したが、3ヶ月前から予約しかできないとの表示がされています。早く電話でホテルに事情を聞いて1500円で優待会員になると半年前から予約可能です。一応会員代金を支払うと、優待の権利は永続的です。ホテルによってサービスは違うと思いますが、各ホテルの予約特典はあると思います。インターネット予約の時代、ちょうど電話予約も会話の中で優遇制度のこと、目の情報、飛行機の状況などを確認することが良いことだと思っています。良い旅、良い企業、そのためには情報がほとんどです。
◆日本ハム紅白戦 白組5─3紅組(19日・国頭) 佑ちゃんダウン!日本ハムのドラフト1位・斎藤佑樹投手(22)=早大=が19日、ストレス性の腹痛を訴え練習を早退。先発予定だった20日のヤクルトとの練習試合(名護)は登板回避が決まった。ブルペンで19球を投げたところで、異変を直訴。紅白戦も途中観戦で切り上げ、名護市内の病院で診察を受けた。軽症だが、今後の予定はすべて白紙。13日の韓国・サムスン戦(名護)で無安打デビューを飾った黄金ルーキーをアクシデントが襲った。
黄金ルーキーも人の子だった。斎藤は、実は18日夜から腹痛を周囲に訴えていた、という。発症した痛みは、この日早朝になっても治まらず、練習には参加したが、途中でギブアップ。練習を切り上げ、名護市内の病院へ急きょ向かった。福島チーフトレーナーは「診断はないですね。精神的な疲労も含めた過労だと思います」と説明。20日に予定されていたヤクルトとの練習試合での「プロ初先発」は、お流れになった。
騒然となった。午後1時過ぎ、斎藤を乗せた車が2軍キャンプ地の国頭(くにがみ)を出発。しかし、報道陣が待ち受ける名護の選手宿舎には一向に戻ってこない。「佑ちゃんが消えた」と色めきだった。午後4時8分。ようやくタクシーで宿舎に戻ってきたときは、既に病院に行った後だった。診察と点滴治療を受けた斎藤は「ちょっとした腹痛みたいな感じです。今日はできる範囲で練習しました」と淡々。時折、笑顔を見せたが「ストレス? そうですね」と正直な思いも吐露した。
異変はブルペンでの投球練習から表れていた。梨田監督ら首脳陣が見守る中で投じられた球は、驚くほど遅く、キャッチボール程度。「斎藤がおかしい」とざわつく報道陣に、梨田監督も「軽く流すというか、明日の準備をするという感じではなかった」とルーキーの変調を察知。わずか19球で投球を終えたところで、斎藤自ら腹部の痛みを指揮官に訴えた。
本人が最も待ち望んだマウンドだった。対戦相手のヤクルトは、1番・青木、2番・田中、3番・武内と「早大OBトリオ」を並べてくるはずだった。先輩が並ぶオーダーを知り、斎藤も「豪華ですよね。楽しみです」と声を弾ませていた。それだけ心待ちにしていたのには、理由があった。
第2クールの6日夜。うるま市内の焼き肉店に早大野球部OBが集結した。青木を始め、阪神・鳥谷ら、そうそうたるメンバーの中に交じった。慣れないキャンプに身を置く中、心を早大カラーのエンジ色に染め、先輩との対戦に思いをはせただけに、先発回避が決定した後も「(20日)投げられたら投げたいですね」と無念さをにじませた。
芝草投手コーチは「この時期は無理する段階ではない。今後のことは状態を見て決めます」と慎重な姿勢を見せた。病院に向かう前には、ネット裏から紅白戦のダルビッシュの投球を凝視。「すごく迫力あるなと思いました」と刺激を受け、20日のマウンドへ気持ちを高ぶらせたが、先発デビューの舞台は先送りになった。今後は、軽めのメニューで調整する。まだスタートしたばかりのプロの道。焦ることなく歩みを進めていけばいい。
◆これまでに斎藤を襲ったアクシデント
▼発熱 早大の練習に合流して1か月後の07年2月10日、40度を超える高熱で練習を欠席。その後も07年7月の日米大学野球(米国)、08年11月の大学日本代表候補合宿(松山)でも熱を出した。。09年2月にも風邪をひき、予定されていた早大の練習公開が急きょ中止になった。
▼打球直撃 早大2年春の明大戦(08年5月)で、4回にライナーが右太ももを直撃。病院へ直行し、右大腿(たい)四頭筋外側部打撲で全治約2週間と診断された。
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日本ハム 、 佑ちゃん 、 斎藤佑樹 を調べる
フォルクスワーゲンが、6月にドイツで開催される「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に参戦するべく開発した『ゴルフ24』。同車のシェイクダウンテスト映像が、ネット上で公開されている。
動画リンク:迫力のワイドボディ
このシェイクダウンは、イタリアのヴァレルンガで実施。最大出力440ps、最大トルク55kgmというパワフルな2.5リットル直列5気筒ターボを積んだ同車が、サーキットを疾走する。
今年のニュル24時間は、6月23〜26日に開催。市販モデルにはない迫力のスタイリングも目を引く映像は、動画共有サイト経由で見ることができる。
《レスポンス 森脇稔》
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