Apr 09, 2011
ドラゴンネストのキャラクターは可愛い
某大型掲示板のネットゲームスレに報告されていないゲームがチャージプチャドゥェオ載っていたので、興味がされています。ややSD風のキャラクターがとてもかわいかったので、その画面のゲーマーの友人に見て受信すると、"これは、ドラゴンネストだよ"とゲームの名前を教えてくれました。すぐに、開始するか考えていたが、ドラゴンネストは、3Dゲームだからグラスボードを買ってからプレイしようと決めました。私の場合は、コンピュータの修理が苦手なので、常に最初に友達に相談します。必要は友達だと言うことができること、自分のPCを購入した店で、昔のウイルスにかかったときの相談に行ったことがあるがあまりにも初心者の質問だったのか、店員さんにあしらわれてしまい悲しい思いをしました。そして、コンピュータの上手な友人にコンピュータの修理を要求しています。こちらの方が時間もかからず、信頼できるのでお勧めです。
きのう16日からスタートした人気グループSMAP・木村拓哉主演の新ドラマ『南極大陸』(毎週日曜 後9:00〜TBS系)の初回平均視聴率が22.2%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録した。昭和30年代を舞台に、敗戦国の汚名返上をかけ、南極観測に挑んだ男たちと樺太犬の姿を熱く描く同作。今年、民放の連続ドラマで初回20%を超えたのは同枠の春ドラマ『JIN-仁-』のみ。瞬間最高視聴率も25.5%をマークし、好調な滑り出しとなった。
【写真】芦田愛菜、木村多江らキャスト一覧
物語は、戦後10年を過ぎた昭和30年代の日本。意地とプライドを取り戻すため、世界が注目する「南極観測」に名乗りを上げる。しかし、主人公・倉持(木村)たちが実現に向け尽力するなか、国や企業は南極観測への資金援助に後ろ向きの姿勢をとるなど、南極への道は難航を極めていく。初回は123分の拡大版で、日本の昭和史に名を残す本田技研工業の創業者・本田宗一郎も登場し、南極観測が「国際社会復帰の一大プロジェクト」へと発展した経緯を熱く展開。実際に観測船として使用された「宗谷(そうや)」の姿など、迫力あるシーンで視聴者の心を捉えた。
ヒロインには綾瀬はるか、同じ観測隊員には堺雅人、そして来年6月に歌舞伎役者として初舞台を踏む香川照之など、開局60周年記念作にふさわしい豪華なキャスト陣が集結。事前の『秋ドラマ期待度』(ORICON STYLE調べ)では堂々の3位を獲得していた同作だが、その期待値を上回っての好スタート。2011年の下半期を象徴する作品の1つとなりそうだ。
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「宮本亜門に気をつけろ」――テレビ局と芸能事務所が宮本に対して警戒感を強めている。
宮本は世界を舞台に活躍する演出家。まっとうでリベラルな言動が支持され、情報番組「真相報道バンキシャ!」(日本テレビ)のコメンテーターも務めている。問題になっているのはその影響力。宮本と関わったことで環境が一変してしまったタレントがいるという。
そのひとりが山本太郎だ。山本は宮本が演出したブロードウェーミュージカル「太平洋序曲」に今年6月に出演。稽古は今年の初めから始まり、山本が反原発の姿勢をツイッターで表明したのが4月上旬。宮本も原発問題を急きょ劇中に取り入れたほど関心が高い。山本は宮本の考え方に影響されたようだ。
宮崎あおいの夫、高岡蒼甫が突然、ツイッターでテレビ局の韓流批判を始めたのも宮本亜門演出の舞台「金閣寺」に出演中だった。
その後、山本も高岡も長年所属していた芸能プロを去ることになり、予定していたドラマの出演も消えた。2人にとって仕事上でダメージを受けたのは間違いない。これが宮本が芸能プロから警戒される理由だ。
また、最近はテレビ局も用心し始めている。宮本は9日放送の「バンキシャ」で原発問題について「国には頼っていられない」とコメント。原発問題で政府のウソやデタラメが次々と明らかになった今、当然の意見なのだが、テレビ的には歓迎できない発言なのだという。
「テレビ局の上層部は財界寄りの人が多く、原発容認どころか推進派もいる。そんな中、現在停止中の原発を早期に再稼働しようとしている野田政権を正面から批判する宮本の発言は困るのでしょう。今後、宮本の出演は減っていきそうです」(マスコミ関係者)
宮本は意外なキーマンといえそうだ。
(日刊ゲンダイ2011年10月14日掲載)
ファースト写真集「moment」(音楽専科社、撮影・西條彰仁 税込み3150円)が好評発売中なのは高嶋香帆クン(19)。サイパンで撮影された今作では、身長162センチ、B84・W60・H80のセクシーボディーを大公開。清純派の殻を破って一歩ずつ大人の階段を上っている香帆クンの魅力が堪能できます。
今月23日には午前中は大阪で、夕方からは東京でサイン会が開催。詳しくはオフィシャルブログをチェックしてください!
(日刊ゲンダイ2011年10月14日掲載)
松嶋菜々子(38)が2年ぶりに主役を張った連続ドラマ「家政婦のミタ」(日テレ系)。家政婦の松嶋(三田灯)が、家族問題を解決していくストーリーだ。初回(12日)の平均は19.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という高視聴率になった。
見どころは、ロボットのように「無表情」な松嶋の役柄だ。派遣先で、母親を亡くした幼稚園児の次女から「一緒に会いに行って」と言われると、そのまま次女の手を引いて川に入っていったり、母親の仏壇をブン投げて庭で燃やしたり……。そうかと思えば、母親とソックリの味の肉じゃがを完璧に再現したり。それをほぼセリフなしの“能面”で演じるのだから、異様というのか、とにかくハチャメチャだ。
それなのに視聴率が20%近いとは驚いた。松嶋人気は健在なのか。一体何がウケたのか。コラムニストの桧山珠美氏はこう言う。
「最近の午後10時台のドラマには共通点があります。『協調性はないけれど、筋を通すオンナが主人公』という設定が多い。例えば、『ハケンの品格』(日テレ系、主演・篠原涼子)、『斉藤さん』(日テレ系、主演・観月ありさ)などがそうでした。今回の設定も、ちょっとブッ飛んでいるけど完璧な家政婦――という役だから、ある種の固定層がスンナリと入り込めたのかもしれません。キレイどころばかり演じてきた松嶋の新キャラにも注目が集まったでしょう。感情表現が苦手といわれているから『無表情』という役は適任だった。ただ、視聴者の何割かは、かつての『家政婦は見た!』と勘違いしてチャンネルを合わせたはず。素の人気が分かるのは2回目以降。次回の視聴率で真価が分かると思います」
とりあえず、「初回だからミタ」ってオバさんは多そうだ。
(日刊ゲンダイ2011年10月14日掲載)
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