May 30, 2010

ドラゴンネストのキャラクターは可愛い

某大型掲示板のネットゲームスレに報告されていないゲームがチャージプチャドゥェオ載っていたので、興味がされています。ややSD風のキャラクターがとてもかわいかったので、その画面のゲーマーの友人に見て受信すると、"これは、ドラゴンネストだよ"とゲームの名前を教えてくれました。すぐに、開始するか考えていたが、ドラゴンネストは、3Dゲームだからグラスボードを買ってからプレイしようと決めました。
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 [ワルシャワ 21日 ロイター] 欧州中央銀行(ECB)のシュタルク専務理事は21日、ユーロ圏支援策のさらなる拡大は、危機を解決するという利益以上に、害をもたらすというリスクがある、との認識を示した。

 同専務理事は記者会見で「提供されている支援は時間稼ぎだ。ただ、何を解決するための時間稼ぎかが疑問だ。支援策のさらなる拡大には、火消しのために使った水による被害の方がはるかに大きくなるというリスクがある」と語った。

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 21日のニューヨーク外国為替市場で円相場が一時1ドル=75円78銭まで急伸し、戦後最高値を再び更新したが、市場の関心が欧米経済の動向、政策対応にあるだけに日本だけで円高に対応するのは難しいのが実情だ。世界経済で最大のリスク要因となっている欧州債務危機を巡り、欧州連合(EU)は来週中に包括対策をまとめる方針。世界の金融市場は当面、欧州の動きをにらみつつ為替相場や株価が乱高下する波乱含みの展開になりそうだ。【谷川貴史、窪田淳】

 今年夏以降、ギリシャに端を発した欧州債務危機への懸念が強まったことを受けて、外国為替市場では8月下旬以降、急激な「欧州(ユーロ)売り」が進行。この結果、景気減速懸念が強まっていた米国にも「有事のドル買い」で投資マネーが流入。ドル買いの余波で、対ドルの円相場も8月19日に戦後最高値(75円95銭)をつけた後、1ドル=76〜77円程度で膠着(こうちゃく)状態が続いていた。

 ユーロ売りは対円でも進行し、10月3日には10年4カ月ぶりの円高・ユーロ安水準となる1ユーロ=100円台に突入。しかし、その後、財政危機国を支援する「欧州金融安定化基金」(EFSF)の機能拡充案についてユーロ圏17カ国が承認手続きを完了。危機対応が進展するとの期待からユーロが買い戻され、1ユーロ=107円台をつける場面もあった。

 今後、市場が最も注目しているのが、23日に続き、26日にも開催される見通しのEU首脳会議の行方だ。

 同会議ではEFSFの機能再拡充や欧州の金融機関の資本増強策などを盛り込んだ包括対策をまとめる予定で、市場では対策が打ち出されることへの期待感が高まっている。

 このため、市場では「過度のリスク回避姿勢が緩み、ドルに集まっていた資金がユーロに逆流。これにつられ、円も買われた」(みずほコーポレート銀行の唐鎌大輔マーケット・エコノミスト)との見方もある。

 しかし、EFSFの再拡充を巡ってはユーロ圏の2大大国である独仏間で調整が難航。26日までに市場の不安心理を払拭(ふっしょく)する対策を打ち出せるのか、不透明な情勢だ。

 このためEU首脳会議の結果によってはユーロの失望売りや更なる円高、世界同時株安を招く懸念がある。市場は欧州動向に過敏に反応する状態が続きそうだ。

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NY円:また最高値 75円78銭
外為:東京=17時 1ドル=76円70〜72銭
外為:東京=10時 1ドル=76円81〜82銭
外為・株式:NY=17時 1ドル=76円76〜86銭
外為:東京=17時 1ドル=76円68〜69銭


[ブリュッセル 21日 ロイター] オーストリアのフェクター財務相は21日、欧州金融安定ファシリティー(EFSF)に銀行免許を付与し、欧州中央銀行(ECB)の資金の利用を可能にする案はすでに選択肢から外れているとの見方を示した。

 同財務相はユーロ圏財務相会議を前に、EFSFに銀行免許を付与する案について「この案はかなり前から選択肢から外れているとみている。現在議論されている選択肢には、もはや含まれていない」と述べた。

 ただ「新たな案も提起されている。それぞれを検討し、メリットとデメリットを洗い出したい」と述べた。同財務相によると、最大で7つの案が提示されている。

 同財務相は「銀行モデルに近いもの、保証付与モデルに近いもの、さらに両方の特性を併せ持つモデルなど、数点の選択肢が議論されている」とし、「十分に実行可能で法的にも実施可能なモデルを構築することは可能だ」と述べた。

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