Oct 18, 2009

サッカーユニフォームに憧れる長男です

来年から長男が小学校に入学します。今現在は特に習い事はしていません。小学校に入ると、サッカーを学びたいとしています。どうやらサッカーのユニフォームに憧れているのです。どこまでかは分からないが、子供の意欲を応援してくれと思っています。サッカーユニフォーム、買ってあげる努力しています。
スポーツクラブに通っていた時に有酸素運動をするために、ランニングマシンを使用したいだけ使用しています。家にもランニングマシンがあり、団地に住んでいるので、走る、階下に響くようで、それを知ってから使用しないことです。走っのに利用できないのは歯がゆかっのですが、スポーツクラブに行くようになれば、使用することができなかった鬱憤を解くかのように存分に使って走っていました。
 3日に予定されていた秋季県高校野球大会の地区予選18試合が台風の影響で延期となった。試合会場や開始時間も一部変更された。4日は予定通り行われる。【原田悠自】

9月4日朝刊

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 「天災は忘れたころにやって来る」。物理学者で随筆家だった寺田寅彦の言葉です。大規模災害はいつ、どこで起こるか分かりません。大災害に縁がないと言われる岡山も例外ではありません。対策は「備える」▲「あり得ない」「万に一つもない」と思っても校舎の耐震化、ハザードマップの作成、津波避難所の整備など「備える」が極めて重要です。家庭でも心がけてください。私はこう考えています。「天災は忘れたころに必ずやって来る」【小園長治】

9月4日朝刊

 江戸時代から現代までのおもちゃ約300点を年代やテーマ別に展示した企画展「遊びの世界へようこそ」が、宮崎市芳士のみやざき歴史文化館で開かれている。11日まで。
 おもちゃの移り変わりを見られるコーナーでは、明治時代に貝の殻に砂をつめて作っていたベーゴマが、次第に木やブリキ製に変わる過程を展示。コンピューターゲームの移り変わりも見られる。五十嵐優子学芸員は「各世代の人が楽しめる展示にした」と話す。
 展示品は、壬生町おもちゃ博物館(栃木県)など国内3館の収蔵品を借りた。江戸時代の木製の「盤すごろく」や大正時代のセルロイド製のキューピー人形、職員が作った竹製のコマなどで遊べるコーナーもある。
 家族と来た宮崎南小6年、建部真幸君(11)は「昔の人もいろいろ考えて遊んでいたと思った。手にとって遊べて楽しかった」と話していた。
 入場無料で午前9時〜午後4時半。月曜休み。同館0985・39・6911。【中村清雅】

9月4日朝刊

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 3日午前6時55分ごろ、えびの市原田、JR吉都線えびの飯野駅で、隼人行き下りワンマン普通列車(1両編成)の男性乗務員(56)が乗車ドアを開け忘れるミスがあった。発表したJR九州によると、ホームにいた乗客1人が乗客できなかったという。後続の列車は約1時間後だった。
 同社によると、乗務員が手動で前方の降車ドアと後方の乗車ドアのスイッチをそれぞれ入れることになっていたが、乗車ドアを開けるのを失念したという。次の駅で運転手がミスに気付き申告した。降車客は約30人いたという。

9月4日朝刊

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 日本プロバスケットボールリーグ「bjリーグ」に昨年、初参戦した宮崎シャイニングサンズ(サンズ)が拠点とする都城市に、都城後援会が発足した。2日夜、市内で開かれた記念パーティーに約180人が参加し、今季の活躍に向け気勢を上げた。【重春次男】
 後援会は地域一体となりサンズを支援しようと、都城商議所や市、三股町などが呼び掛け、約100の企業・団体、個人で発足。ファンクラブへの加入促進を中心に応援する。
 パーティーは、新メンバーの外国人ら選手紹介の後、都城後援会の神田孝一会長(都城バスケットボール協会理事長)が「県内唯一のプロスポーツチームを市民挙げて盛り上げよう」とあいさつ。長峯誠市長は「サンズの魅力を伝え、応援の輪を宮崎全体に広げたい」と話した。
 今後は日南、延岡、宮崎各市に後援会をつくり、現在約140人のファンクラブ員数も今年度中に1000人、将来的に1万人を目標に増やす方針。
 サンズは昨季、50戦で13勝37敗の成績。県内(ホーム)での観客動員は口蹄疫(こうていえき)などの影響もあり2万1257人と低調だった。今季は1試合1500人以上、計約4万人の動員を目指す。
 遠山向人ヘッドコーチは「期待に応えるため、今季はもっと頑張り、勝ちを重ねたい」と語った。開幕試合は10月15日、宮崎市の県体育館で島根スサノオマジックと対戦する。

9月4日朝刊

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